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販売士資格の悩み

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「販売士」資格を持ってこんな悩みを持っていませんか?
  • とったけど、どんな役にたつか知らない
  • 他の士業のように自分のブランド価値を上げることができるのかな?
  • 社内でもっと販売士資格を受験させたい
  • この資格を活用している企業ってあるの?
  • 毎日忙しく資格のための勉強なんてできないよ
  • 販売士協会に入らなきゃいけないの?
  • 5年前にとって、更新の案内がきたけど必要なの?
  • 更新って、また受験の勉強しなければならないの?
  • 販売から営業事務に変わったからもう、必要ないよね
  • 販売士協会の集まりっていつも同じメンバーだからつまらない
  • 販売士協会に入ってる意味あるのかなぁ
  • ・・・・・

その悩みにこたえるのがこちら

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今ちょうど活用できるものがあります。
(一社)日本販売士協会では、販売士制度の普及・認知度向上、販売士制度の活用促進と新規開拓のために、企業や教育機関に取材に伺っています。これを活用しませんか?

日本販売士協会では、いま販売士制度をより知ってもらって、普及・認知度向上を目指して、販売士検定をこのように活用している、ですとか人材育成の重要な資格と位置付けている。そういった企業をご訪問し、お話を伺う取材活動をおこなっています。学校など教育機関への取材もあわせておこなっています。
訪問している企業・学校の様子は日本販売士協会の以下のページに載っています。
販売士のいる店・学校探訪
販売士協会キャプチャー01

また、販売士検定(リテールマーケティングと検定試験の名称は変更)で学習する、身につく内容が、今後企業で必要だ、社会人にとって必須である、とうようなことを考えている企業や有名人にもインタビューしたいと検討しています。

こういった企画に乗っかる、誤解を恐れず話せば「利用する」ことが大切かと思います。
この企画は、日本販売士協会の広報委員や専務理事など事務局が伺います。
ですから、普段懇意にしている企業・団体・教育機関でるか否かに関わらず、前述した目的に合致するのであれば、あなたと広報委員や事務局がその企業・団体・教育機関にご訪問しますので、訪問・取材をうける側には、取材される実績とホームページへの掲載されるメリットがありますし、紹介したあなたには、協会と繋がっている、という付加価値がつけられますよね。
もちろん、日本販売士協会は、目的を果たすことができますから、本当に三方良しになります。

各地の販売士協会でしたら、販売士協会に加入している企業に訪問することで、協会と企業との結びつきを強めることができます。
また、各地の販売士協会に加入してもらいたい企業へのアプローチに使うことも考えられます。販売士制度を活用しているが、各地の販売士協会には加入していない企業でしたら、日本販売士協会とともにその企業に訪問することで、企業に加入のお誘いにあがることがしやすくなりますよね。

この機会にご自分の「価値」の向上、や販売士協会の組織強化を図ってみてはいかがでしょうか。

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